ペン習字をし始めてから気づいたこと

Penmanship

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株式会社 Sky Walker
代表のK.Kusanoです。コロナ禍はマイナスばかりではありません。今後の生き方、ビジネスについて考える時間を与えてくれたと思っています。どうやって取組をしていくか。アラフィフな自分にとっては貴重な時間です。ブログもペン習字もそのきっかけです。30日チャレンジ2日目です。

ペン習字をし始めてから気づいたこと

ペン習字をし始めてから気づいたことは本当に基本は大切だということ。そして癖というのは長年染みついているものだが基本に立ち返ると身体は思い出すということ。

止める、払う、まっすぐに、すこし斜め右上へとか。ひらがなにも基本的な書き方書き順がありますね。自分のように字が下手だなと思った方は一度ペン習字をやることをおすすめします。

ペン習字を朝にやると頭がスッキリ

他の効果としてモーニングページというものがあります。朝ノートに時間やページ数を決めていま頭に浮かんでいることを書き出すということです。ペン習字を朝にやると頭がスッキリしていることに気づきました。毎日やるのですが、朝の時間に全てできなかれば残りを就寝前までにやるようにしています。

朝の時間と就寝前の時間に取組ができるとそれが良いリズムになりタスク管理もスムーズに行くようになりました。朝の整理は今日1日をスムーズに過ごせるように、そして夜就寝前の整理は明日をよりよい日で迎えられるようにする準備になっているんですね。とてもよいことに気づきました。

まだまだ、アウトプットしたい

まだまだ、アウトプットしたいことがあるのですが満足いくほどできていません。しかし、他人と比べるのではなく昨日の自分と比べることが大事だということを本当に心の底から感じています。

丁寧に書くということは丁寧な行動に繋がるし、丁寧に行動していると自分も他人も受け入れるこころのゆとりができてきました。本当に嬉しい限りです。

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